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鳥越俊太郎の女性スキャンダル疑惑の衝撃の事実が公表される!?東京都知事選の敗北は決定的か!?

2017/05/13



7月21日発売の週刊文春が東京都知事候補・鳥越俊太郎さんの女性スキャンダル疑惑を報じた件について、28日発売の週刊文春と週刊新潮がダブルで続報を報じるようだ。この件で鳥越氏サイドは刑事告訴も辞さない構えで抗議文を送付していたが、週末の選挙での敗北はほぼ決定的のように思えてきた。

「週刊文春」には掲載されていなかった鳥越俊太郎氏と女性との衝撃的な内容とは?

[以下引用]
明日発売の「週刊新潮」に、鳥越俊太郎氏の女性スキャンダル疑惑に関する未公開の情報が掲載されるというのだ。そこには、前回の「週刊文春」には掲載されていなかった鳥越俊太郎氏と女性とのやりとりも掲載されており、衝撃的な内容になっているという。

「文春は選挙戦の最中に記事化した理由を細かく書いていますが、驚きなのが新潮です。記者が当事者の女性からダイレクトに話を聞き、鳥越さんに半ば強制的に服を脱がされたとも発言しています。また、別荘以外でも鳥越さんにキスをされたとのコメントもありました。事実ではないと強く願いたいものです」(メディア関係者)

鳥越俊太郎氏は、今回の一連の報道を否定し、すべてを弁護士に任せているが、それが事実無根だとしたら、とんでもない誤報ということになる。大手出版社や新聞社が大きく報じていくなかで、鳥越氏本人は抗議文を送付しただけで、なんの説明責任も果たしていない。会見を開くなど自身の言葉で説明するべきかもしれない。

一方で、先日前大阪市長で弁護士の橋下徹氏も今回の女性スキャンダルについて鳥越氏を強く批判していた!!

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橋下氏、鳥越氏に「ケツの穴小さくないか?」女性問題報道に説明責任求める



前大阪市長で弁護士の橋下徹氏が21日、ツイッターを更新し、21日発売の週刊文春で女性問題を掲載された都知事候補の鳥越氏について「鳥越さん あれだけ報道の自由を叫んでいたのに自分のことになったらちょっとケツの穴が小さくないか?」などとつぶやき、説明責任を果たすことを求めた。

橋下氏は「一方的な証言だけで僕の出自を差別的に取り上げた週刊誌に対して、鳥越さんは『連載を打ち切るな、覚悟を持って報道しろ』のように言っていた」と、大阪市長時代に一部週刊誌で出自問題が報じられた時の鳥越氏の言動を思い起こし、「今回の文春なんてチョロい記事。ちゃんと釈明しなさい」と、説明責任を果たすべきとした。
続いてのツイッターでも「政治家に対しては差別報道・人格攻撃を除いて、とことん報道するのが民主主義。鳥越さん、訴える前に、いつも政治家に言っていた説明責任を果たしなさい」とつぶやき、20日に弁護団が週刊文春側へ抗議文を送付し、選挙妨害及び名誉毀損罪での刑事告訴の準備に入ったことを発表した鳥越氏サイドを非難した。続けて「週刊文春の記事が事実無根なら、まずは週刊文春と徹底的に言論での大喧嘩をしなさい。それが公人であり、民主主義だ」と唱え「公人がメディアから追及を受けた場合に、弁護士を使うのは最後の最後」「法的措置なんて最後のおまけ」と指摘した。

「こんな程度で逃げ回っているようでは、知事になる資格なし」「自ら徹底してメディアに説明できないなら公人になる資格なし」「鳥越さんもいつもそんなこと言ってたでしょ?有言実行しなさい。逃げずにすぐに囲み取材を」と厳しい言葉を重ねた。

橋下氏は自身の経験を踏まえ「鳥越さん、今回の週刊文春の追及くらいで、きちんと説明責任を果たせないなら、今後が思いやられる」「メディアから追及を受けた場合には、時間無制限で質問に応じて徹底して説明する義務がある。僕はそれはやってきた自負がある。その際もちろんメディアとも大喧嘩をする。自分の言葉で語るのが公人だ」と批判した。

そのうえで「知事になったらメディアの追及なんてこんなレベルじゃないよ。鳥越さんの僕への批判も、事実無根のものが多かったよ(笑)」「自ら説明責任を果たさずいきなり弁護士を使って法的措置を執る鳥越さん。知事になったら記者会見は成立しないだろうね。会見拒否か訴訟の連発。報道の自由を最も尊重しないのが鳥越さんだった」と連続投稿で、今回の鳥越氏の一連の動きに対する意見を論じた。

ということで、予告通りに第二弾のスキャンダル爆弾が投下されました。
しかも、文春と新潮のダブルときましたから、よほど鳥越さんに都知事になられては困る人達がいるということなんでしょう。

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-社会・政治