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2億5千万円の豪邸を建てた小栗旬が、あることが原因で激怒した近隣住民とトラブル勃発!?警察沙汰にまで発展!!

2016/07/13

2億5千万円の豪邸を建てた小栗旬がご近所とトラブル勃発!?


2年前、自宅マンションの近くに稽古場としても使える2億5千万円の豪邸を建てて話題となった小栗旬(33)があることが原因で、“ご近所トラブルが起きているらしい。

今年1月に小栗宅が2400円の町内会費を払っていないという“ご近所トラブル”が起こっていた。

小栗がたまたま払っていなかったのではないかという、勘違いと思われるトラブルで、金額も2400円と芸能人にとっては微々たる額。

こちらの町内会費未払いの件は既に解決済みと思われるが、この件とは別にも小栗家は“ご近所トラブル”を抱えていたのだ。

14年9月に新築した当初から、小栗家には周辺住民から苦情が出ていたという。

近所の住人の話によると、「小栗さんの家は、地下1階地上3階の鉄筋コンクリート造り。ところが、広くて造りもいいぶん空調にもパワーが必要らしくて、1階に置かれているエアコンの室外機が見たことないような強力なもので……。排気音がものすごく大きくて、ご近所のある方が交番に『あまりにうるさい!』と駆け込んでしまったんです。実際にお巡りさんが見に来られて、小栗さんに苦情を伝えてくれました。小栗さんたちもきちんと対応して、その後は小型の室外機を設置したんですが……」
 
周辺住民からの苦情の原因は“騒音”だったのだ。
 

騒音の件については済んだかにみえた。…だが近所の住人たちの小栗宅への“わだかまり”はいまも無くなることはなかった。しかも警察沙汰にまで発展してしまったらしい。

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「あの家は、しょっちゅういっぱい人が集まってね、芝居の稽古だかなんだか知らないけれど、飲み会でもするらしくて、人の声が響いてうるさいったらありゃしない。そんなときは“うるさい!”って怒鳴ってやるんだが、全然聞いちゃくれないんだ。もう“この町内から出ていけ!”と思ってるよ」(じつは済んだと思われた室外機の騒音の件も)「まあ、いちおう気は遣ってくれたと思うし、お互いさまと思うから、ご近所もそれ以上は苦情を言ってないんですけどね……。まだ『うるさい』と言ってる人はいるんです」と別の近所住人は明かす。

さらに町内に住む男性は「家が建ったときには、山田優さんがお子さんを抱いて、ご近所に挨拶に来たそうです。でも騒音が警察沙汰になった後、室外機は小さくなりましたが、『うるさい』と怒ったお宅に何の挨拶もなかったと聞いています。また、それ以後、小栗さんが道ですれ違っても挨拶一つ返さないし、ご近所付き合いもまったくないと……。怒りが冷めない背景には、そんな感情の行き違いもあるのかもしれませんね」と小栗旬の近所付き合いのマズさを話している。

芸能人とはいえ、人と隣り合わせで住んでいる以上は最低限のマナーを守り、“ご近所トラブル”は回避しないといけませんね。今後の俳優としての彼のイメージが悪くなるだろうし、それが元で人気が落ち芸能界から干されるだけでなく、住んでいる場所からも干されてしまう可能性だってあるかもしれないですしね。

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