瞬刊 トレンドなう

最新の話題を何でも詳しく紹介!!

大泉洋の人気バラエティ『水曜どうでしょう』がNetflixで配信決定!!

2016/07/03

『水曜どうでしょう』Netflixで配信決定「対決列島」「原付ベトナム縦断」の2エピソードが6月8日より登場!!

image

HTB(北海道テレビ)の人気深夜番組「水曜どうでしょう Classic」が6月8日より、動画サイト「Netflix」で配信されることが決定!! 最初の配信である今回は「対決列島 ~甘いもの国盗り物語~」と「原付ベトナム縦断 ハノイ→ホーチミン 1800km」の2つのエピソードが配信される。いずれも人気の高いエピソードとあって、Twitterでは喜びの声が溢れている。

『水曜どうでしょう』Netflixの予告編はこちらhttps://youtu.be/4mEwsj8Diqg
Sponsored Link


image

『対決列島 〜甘いもの国盗り物語〜』

日本各地を移動しながら名物(主に甘いもの)の早食い対決を行う企画。甘味を中心に食には目がない“魔神”こと藤村Dに安田顕(TEAM NACS)を加えた「チームびっくり人間」と、藤村Dと対照的に甘味が不得意な鈴井に大泉を加えた「ミスターチーム」の2チームによって日本を縦断しながらの早食い対決。

image

『原付ベトナム縦断1800キロ』

ハノイからホーチミンまでの約1800キロ(ダーラットを経由したため、実際は2,000km近い距離となった)をそれまで日本国内での企画である原付「カブ」シリーズと海外での定番企画「縦断」を合わせた、番組放送6年間の集大成企画である。「Last Run」と銘打ち放送された、『どうでしょう』レギュラー放送の最終企画。
image

今回発表されたのは「対決列島」と「原付ベトナム縦断」のみ。今後他のエピソードが配信されるかどうかなどはまだ不明です。

『水曜どうでしょう』とは?

image

『水曜どうでしょう』(すいようどうでしょう、How do you like wednesday?[1])は、北海道テレビ放送(HTB)制作のバラエティ深夜番組。通称は「どうでしょう」・「水どう」・「どうリタ(リターンズ)」・「どうクラ(Classic)」など。シンボルキャラクターは福助人形。1996年10月9日に放送を開始、レギュラー出演者は鈴井貴之(以下「鈴井」)と大泉洋(以下「大泉」)、ロケ同行ディレクターは藤村忠寿ディレクター(以下「藤村D」)と嬉野雅道ディレクター(以下「嬉野D」)の2名。基本的にこの4人が無謀な旅をし、その模様を放送する。放送開始当時は固定の出演者・企画を設定せずに、前身番組である『モザイクな夜V3』の延長線上の番組として様々な企画を行っていたが、そのうちの一つである「鈴井・大泉による旅メインの企画」が人気となったことから、1997年後半には旅企画へと一本化し、現行の出演者とディレクターがひたすら会話を繰り広げていくスタイルとなった。番組の放映開始当初から「低予算」「低姿勢」「低カロリー」の「3低」をモットーにしている。初期は数回分の製作予算での日本国内での移動が多かったが、後期になると数か月分の制作予算を一気に使って行く日本国外への旅がメインとなった。

北海道のローカル番組ながら旅をメインとした様々な企画を行い、口コミやインターネットなどでファンを拡大した。2002年9月25日にレギュラー放送を終了し、その際に「今後、一生続けられるペースで『水曜どうでしょう』をやっていくつもりです」と宣言した(いわゆる『一生どうでしょうします』宣言)。レギュラー放送終了後は不定期での新作放送や、過去に放送された企画の再放送・DVD化が行われている。再放送である『どうでしょうリターンズ』・『水曜どうでしょうClassic』(水曜どうでしょうシリーズ参照)が今日でも各地で放送されており、2007年には全国47都道府県すべてで放送を達成した。そしておよそ数年に1回のペースで『水曜どうでしょう』自体の新作も撮影・作成され、こちらも北海道での本放送開始を皮切りに順次放送されている。また、番組を再構成・再編集したDVD『水曜どうでしょうDVD全集』も発売されている。(Wikipediaより引用)

 

Sponsored Link
Sponsored Link

-芸能界